【動画】避難先も攻撃 森に逃げるしかない── モザンビーク北部でいま何が起きているのか

2021年04月21日掲載

2017年から武装勢力と政府軍との紛争が続き、67万人が家を追われているモザンビーク北部のカーボ・デルガード州。安全を求めて避難した先も攻撃を受け、人びとは森へ逃げ込み、水も食料もない状態で身を隠しているという。

国境なき医師団(MSF)の分析部長であるジョナサン・ホイットールが、モザンビーク北部で起きている人道危機を伝える。 

関連情報