事務局職員募集職種

国際色豊かな日本事務局で、
世界の活動地を支援しています。

国境なき医師団(MSF)日本事務局には約70名の職員が在籍しており、資金調達、海外派遣スタッフの採用・派遣、広報・アドボカシー活動、研究開発・調達、間接部門業務などを行なっています。外国籍の職員も働く、国際色豊かなオフィスです。
欠員補充や組織拡大などの必要に応じ、不定期で採用をしています。現在募集中の職種は下記の通りです。勤務地は原則として東京の日本事務局(最寄・東京メトロ東西線早稲田駅)です。
世界の活動地を後方支援するプロフェッショナルとして、あなたのスキルを生かしませんか。

※下記は職務内容・応募条件の概略です。必ず詳細を添付の英文Job Descriptionをご参照ください。

Deputy General Director MSF Japan

Médecins sans Frontières Japan's activities have significantly grown in number, scope and complexity. This growth and the number of projects currently run by the section require an increase in its leadership capacity. Under the direct supervision of, and acting in tandem with the General Director, the Deputy General Director (DepGD) ensures organizational growth and risk management, strategic and annual planning and monitoring, and internal communications are executed effectively.



Please send your both motivation letter and CV in English to
hqhr-recruitment@tokyo.msf.org

Application deadline

October 2nd, 2019


エディトリアル・プロダクション・マネジャー(広報部)

雇用形態

正職員(期間の定めのない契約)

業務内容

広報部ディレクターのもと、MSF日本および広報の業務方針・戦略に則した広報活動をするため、同部門のマネージャーと協働、他部署と連携、また同ポジションがリードする Editorial Production Teamをまとめ、以下の業務を主導、統括する。


・ ターゲットを意識した効果的なデジタルチャネルを拡充するとともに、マルチ・プラットフォーム展開可能でデジタル効果の最大化を実現するコンテンツの制作および広報企画を立案、展開
・ 最新動向をモニタリング、分析し、MSF日本の広報キーメッセージを伝える広報素材の発信・拡散が日本社会におけるMSFの認知度向上と活動への理解および信頼性強化につながるようデジタル戦略を策定、展開するとともに、その効果を測定、分析
・ MSF日本が発信するすべてのコンテンツをとおしてMSFの理念とブランド戦略が正しく、また一貫性をもって反映されていることを確実に実行
・ MSF日本の目標達成につながる革新的な広報戦略を立案・推進するとともに、効果を最大化するための広報活動を実施。

応募締切日

2019年10月15日



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