シエラレオネ:エボラとマラリアと闘う

2014年12月15日掲載

エボラ出血熱の流行が続くシエラレオネで、国境なき医師団(MSF)は抗マラリア薬を無償で配布しています。この活動は、風土病であるマラリア対策のためだけでなく、エボラ対策の鍵も握っています。その理由とは?(日本語字幕)

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