東日本大震災5年:カフェと診療所、それぞれの未来へ

2016年03月10日掲載

2011年3月の震災直後から国境なき医師団(MSF)宮城県に入り、そこから北上しながら医療が届いていない地域で移動診療を開始しました。当時、活動拠点となった宮城県南三陸町と岩手県宮古市田老の、当時と今を写真でつづります。

特集3.11:被災地に新たな1歩——震災から5年

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