#私が走ると誰かが歩けるようになる

国境なき医師団 in
Tokyo Marathon 2020 Charity

東京マラソン2020は、2020年3月1日(日)開催予定

まもなく応援できます

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©Yann Libessart / MSF

国境なき医師団マラソン部INFORMATION

2019.06.12

サイトオープン

2019.05.18

オフィシャルイベント『有明・お台場リレーハーフマラソン』に参加しました!

東京マラソン2020チャリティの参加方法 linkbutton

<国境なき医師団版>

寄付金及びチャリティランナーの申込方法並びに募集期間について

”ランニングマン”について

国境なき医師団(MSF)は、 独立・中立・公平な立場で医療・人道援助活動を行う民間・非営利の国際団体です。MSFの赤いロゴマークは…linkbutton

今回の支援地域

東京マラソン2020チャリティでのご寄付は、ヨルダンの首都アンマンにあるMSFの病院の活動に使わせていただきます。linkbutton

過去の支援報告

イスラエルとの紛争とパレスチナ内の対立によって、住民の命が危機にさらされるガザ。MSFはガザ地区で、次々に搬入されてくる重傷を負った人の治療などを行っています。また、暴力によって傷ついた人びとの心のケアも行っています。linkbutton

ヨルダンのMSF病院(2020年の支援先)

お風呂で危険な液体に手を伸ばし…口が開かなくなった少年が笑顔を取り戻すまで【国境なき医師団】
ヨルダン:紛争地域に囲まれた病院【国境なき医師団】
ヨルダン:内戦被害者の体と心をケアする 【国境なき医師団】
両足を失ったオマルさん 義足で歩き、同じ痛みを抱える患者に勇気を与える【国境なき医師団】
崩れる家から助け出されたゼイナブちゃん 治療と通学で笑顔を取り戻す【国境なき医師団】

ヨルダンの首都アンマンにあるMSFの再建外科病院。ここでは、銃や爆発で負ったひどいけが、重いやけどなど、治療が難しい患者さんを中東全域から受け入れて…linkbutton

まもなく応援できます

どうぞ皆さまの力を貸してください。

東京マラソン2020チャリティ 国境なき医師団(MSF)への寄付総額

これまでにいただいた寄付金額 2019年6月12日現在

©Hussein Amri/MSF

みなさまからの寄付でできること

2,000円のご寄付で、緊急時の創傷修復に不可欠な、手術器具を含む縫合セット1つが購入できます
5,000円のご寄付で、緊急時の熱傷用包帯セット8つが購入できます。
10,000円のご寄付で緊急医療きっと8日分が購入出来ます。

東京マラソン2020チャリティでのご寄付は、ヨルダンの首都アンマンにあるMSFの病院の活動に使わせていただきます。

イラク戦争の負傷者を治療するために2006年に建てられたこの病院は、開院以降、2008年のガザ紛争、2011年のアラブの春の勃発など各地で巻き起こる紛争で、負傷して複雑な再建外科を必要とする患者を中東全域から受け入れてきました。紛争地に生きる人びとの希望をつないでいます。linkbutton

国境なき医師団マラソン部

国境なき医師団マラソン部

国境なき医師団日本は、東京マラソン2019チャリティ事業に選ばれたことをきっかけに、「国境なき医師団マラソン部」を発足しました。linkbutton

まもなく応援できます

国境なき医師団マラソン部SNS

ぜひ下記アカウントをフォロー(=入部)していただき、活動の情報を共有しましょう。

もちろん、"走らないけど、応援したい!"という皆さまもぜひ、「入部」大歓迎です!

不定期でトレーニングイベントも開催しています!

初めてフルマラソンにチャレンジされる方はもちろん、経験者も、プロ・トレーナーの指導の下、しっかりトレーニングをして、

一緒にフィニッシュラインを目指しましょう!