国境なき医師団 in TOKYO MARATHON 2019 CHARITY国境なき医師団 in TOKYO MARATHON 2019 CHARITY

国境なき医師団(MSF)は、東京マラソン2019チャリティの寄付先事業に選ばれました!

あなたも国境なき医師団のチャリティランナーになって、
紛争等でケガを負った人たちのために走りませんか?

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東京マラソン2019チャリティ国境なき医師団(MSF)チャリティランナー現在のご支援状況2018年8月3日現在

これまでにいただいた寄付金額
18,281,000

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今回のチャリティで集める
資金の使い道

紛争に巻き込まれ手足や顔に重傷を負った人々に
専門外科医療を提供

MSFが運営または支援している病院に送金します。
これらの病院は、母国やその周辺国での紛争によって、重傷を負った患者さんを受け入れています。

  • 2000円 のご寄付で緊急時の創傷修復に不可欠な手術器具を含む縫合セット1つ(20USD)が購入できます2000円 のご寄付で緊急時の創傷修復に不可欠な手術器具を含む縫合セット1つ(20USD)が購入できます
  • 5000円 のご寄付で緊急時熱傷用包帯キット8つ(50USD)が購入できます5000円 のご寄付で緊急時熱傷用包帯キット8つ(50USD)が購入できます
  • 10000円 のご寄付で緊急医療キット43人分(100USD)が購入できます10000円 のご寄付で緊急医療キット43人分(100USD)が購入できます

※外国為替により変動します。

【寄付先事業】紛争地での国境なき医師団の活動とは~紛争の被害者に希望をもたらす専門医療を提供~

紛争地では、多くの負傷者が出ます。また、病院が破壊されることも珍しくありません。
国境なき医師団は負傷者の手術などの外科治療の他、
心に傷を負った人たちの心理ケアも行います。
もちろん全て無償です。

例:紛争地域に囲まれたヨルダンのMSF病院では・・・

  • 外科治療
  • 理学療法
  • 社会心理支援

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国境なき医師団とは

国境なき医師団は、1971年にフランスで設立された非営利で国際的な民間の医療・人道援助団体です。活動資金のほとんどを民間からの寄付でまかなうことによって独立・中立・公平の立場を守り、1999年にはノーベル平和賞を受賞しました。

シリア、アフガニスタンなどの紛争地や、エボラなど感染症がまん延する地域、東日本大震災などの自然災害の被災地で、緊急医療援助活動を行ってきました。
現在、世界72ヵ国以上で、約45000人のスタッフが、援助活動を行っています(2017年度実績)。

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