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ビデオギャラリー

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MSFの活動 -2010年3月-動画が始まります

2010年3月のMSFの主な活動を映像でご紹介します。ハイチ:被災者の生活再建を支援、ケニア:忘れられたダダーブの難民キャンプ、マリ:クティアラの小児科プログラム、スリランカ:紛争による避難民対応に一段落、結核:「世界結核デー」によせて研究開発の進展に期待(英語、11分12秒、FLV形式)

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ハイチ:活動は術後ケアの段階に(3月13日)動画が始まります

地震から2ヵ月が経過し、被災者のニーズは緊急事態の次の段階に移ってきています。治療を受けた後、引き続き、経過をみる必要がある人、自宅が倒壊して帰る場所がない人もいます。国境なき医師団(MSF)は、ハイチの首都と各地で、リハビリや物理療法といった術後ケア、傷口の感染症対策、そして心理ケアなどを行い、現地のニーズに応えようと努めています。(3月12日付、英語、8分49秒、FLV形式)

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ブルンジ:カベジ緊急産科センターでの活動【3月8日 国際女性の日】動画が始まります

3月8日は「国際女性の日」です。2010年、MSFでは母子の健康を守る産科医療に焦点をあてて、活動をご報告します。ブルンジは世界で最も妊産婦と新生児の死亡率が高い国の一つ。MSFは2008年に首都ブジュンブラ近郊カベジに緊急産科センターを開設し、域内の診療所20ヵ所から来る産科急患を受け入れ、入院治療を実施。その後、患者が自宅まで帰る手配を行っています。(2010年2月25日付、英語、1分54秒、mp4形式)

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MSFの活動 -2010年2月-動画が始まります

2010年2月のMSFの主な活動を映像でご紹介します。ハイチ:大震災から1ヵ月、ジンバブエ:HIVのない人生を次の世代に(ブラワヨの母子感染予防プログラム) (英語、8分5秒、FLV形式)

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ハイチ:テント病院で、患者とスタッフによりよい環境を(1月27日)動画が始まります

テント病院設置までを追いながら、国境なき医師団(MSF)のハイチ地震対応の2週間を振り返ります。今回の震災では医療施設の大規模損壊に対し、時を置かず病院用資材や人員を手配することが鍵となりました。現地アクセスの悪さから到着が遅れたものの、スタッフの尽力で稼動にこぎつけ、現在、サン・ルイにあるこの病院では、余震におびえる患者やスタッフのショックをやわらげ、医療従事者に通常に近い水準の設備を提供しています。(2010年1月28日付、英語、3分27秒、FLV形式)

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