フォトギャラリー

南アフリカ共和国:過酷な生活を強いられるジンバブエの難民(2010年5月)フォト

近年の経済危機などを受けて、ジンバブエから南アフリカ共和国(以下、南アフリカ)へ避難してきた移民や難民は、非常に厳しい社会・生活環境におかれています。その人びとが抱える現状、また、ジンバブエとの国境付近の町ムシナとヨハネスブルクで医療を提供する国境なき医師団(MSF)の活動の様子を写真で紹介します。

ブルンジ:北部で展開するMSFのマラリア対応フォト

2010年1月、ブルンジ政府は国境なき医師団(MSF)に、北部で急増しているマラリアへの対応に支援を求めました。MSFは診断、治療、重症患者の搬送、そして、予防のための蚊帳の配布を行っています。

マリ:村の真ん中でマラリアを治療するフォト

マリ南部のカンガバ地域にあるデゲラ村の広場で、村のマラリア治療スタッフによる診察の様子を写真で紹介します。

マラリア:5歳の患者カンダとMSFスタッフのファトゥマタフォト

カンダはマラリアに感染しています。彼の村のMSFマラリア対応スタッフのファトゥマタ の治療で、カンダが元気に走り回れるようになるまでの様子を写真で紹介します。

ハイチ: 震災を乗り越えて生きる(4月14日)フォト

震災から3ヵ月近くが経ちますが、今も推計約41万世帯、209万人が仮設キャンプで暮らしています。MSFは3月中旬から末にかけて、ハイチの仮設キャンプに住む人たちの生活状況について調査しました。住・衛生環境の整備が進んでいない中、傷の快復を待ちつつ生活再建を模索する人や、明るく生きる子どもの姿を写真でお伝えします。(英語、5分22秒)

チェチェン:結核治療を受けている患者たちフォト

国境なき医師団(MSF)は2004年から、チェチェン共和国で結核の治療と支援プログラムを実施しています。スライドに登場するのは、首都グロズヌイで結核の治療を受けている患者たちです。同国では近年の2度の 紛争を経て、医療基盤が崩壊し、結核の発病が深刻化しています。写真下には、ある2児の母親が語る自らの体験談がつづられています。彼女の体験は同国の結核患者の中では決して珍しいものではありません。

アルメニア:MSFが支援する薬剤耐性結核治療の現場フォト

国民一人当たりの薬剤耐性結核(DR-TB)の感染率が世界で最も高い国の一つ、アルメニアで、国境なき医師団(MSF)は2004年から、同国保健省と協力して薬剤耐性結核の治療プログラムを運営しています。首都エレバン近郊の国立結核センターでの診断・治療の様子をはじめ、現地での活動状況を写真と日本語説明文でお伝えします。

ハイチ:首都で被災者向けにテントを配布(2月15日)フォト

緊急事態の最初の段階は過ぎましたが、ハイチでは雨季を前に、改めて住環境の問題が差し迫ってきています。国境なき医師団(MSF)のロジスティシャン、エチエンヌ・ジグヌーが首都ポルトープランスにおけるニーズ調査から、テント配布、またそれに続く生活用品の配布までの流れについて説明します。(英語、2分50秒)

ハイチ:「私が見た地震直後の町と医療活動」−MSF現地看護師の写真レポート−フォト

国境なき医師団(MSF)の現地スタッフで看護師のマリアは、地震前から、MSFの産科ケアにたずさわっていました。“その日”の夕方、病院からの帰宅途中に、彼女は自らも地震を体験したのです。地震直後からのポルトープランスの町の様子と、MSFの緊急医療活動を、彼女自身が撮影した写真でご紹介します。

ハイチ:地震被災地で続く活動(1月21日現在)フォト

大勢の重傷患者の治療に奮闘する国境なき医師団(MSF)のスタッフ、残酷な現実に立ち向かう病や傷を抱えた人びと。報道写真家、ロン・ハビブが、地震で損壊したポルトープランスのトリニテ病院で撮影した写真をご紹介します。

ハイチ:地震から1週間後の現地状況(1月19日現在)フォト

すべてが崩れ落ちた町で、一刻を争う治療を必要とする大勢の患者を前に、MSFのスタッフは限られた物資で最大限の治療に取り組んでいます。地震発生後48時間以内にハイチに入り、活動を行う外科医ポール・マクマスターのインタビュー(英語音声)と写真(日本語説明)で、現地の状況をお伝えします。

ハイチ:現地医療ニーズとMSFの活動(1月17日現在)フォト

地震発生から5日が過ぎたハイチの首都ポルトープランスは、依然として悲惨な状況にあります。国境なき医師団(MSF)はできる限り多くの患者を治療しようと活動を続けていますが、ニーズは今なお膨大であり、時間との闘いになっています。

ハイチ:MSFが地震被災者の治療を展開フォト

この度の地震では、多くの被災者が、もともとハイチで活動を行っていた国境なき医師団(MSF)を救急医療の提供者として考え、その診療所、病院、オフィスに足を運びました。カナダ人写真家、ジュリー・レミはMSFに同行して主な被災地である首都ポルトープランスにいます。損壊した病院や仮設診療所なども利用しての応急処置や手術の様子をお届けします。(英語)

キルギス:写真展「中と外−結核を患いながら刑務所を釈放されること」フォト

国境なき医師団(MSF)は2006年からキルギスで、結核に感染した囚人用に国が指定した収容所の1つであるコロニー31と一時収容所のシゾー1を拠点に結核治療プログラムを運営しています。また、2007年には元囚人が“塀の外”でも治療を続けられるよう、南部の都市オシに社会支援事務所を開設。結核との闘いは人権問題でもあることを訴えるため、MSFは首都ビシケクで写真展を2回開催しました。

HIV/エイズ:貧困や偏見、疎外を乗り越えて生きるアサヴェラの夢フォト

カエリチャ地区で治療を受けながらエイズとともに生きる少女の声をお聞きください。抗レトロウイルス(ARV)薬と結核治療によって、どのように人生が変わったかを語ります。彼女の言葉からは、貧困、社会からの疎外、偏見に対処しながらも抱き続ける希望が伝わってきます。

パレスチナ・ガザ地区:人道上の大惨事・ガザ侵攻と、停戦後も続く困難フォト

パレスチナ人の犠牲者1300人、負傷者5300人以上を出した2008年12月末からのイスラエル軍による「鋳造された鉛」作戦。この攻撃から半年間の現地の状況とMSFの活動をダイジェストでお伝えします。

コンゴ民主共和国:オー・ウエレ地方でのアフリカ睡眠病治療が停止フォト

国境なき医師団(MSF)が2007年6月から今年3月までコンゴ民主共和国オー・ウエレ地方で行ってきたアフリカ睡眠病(アフリカトリパノソーマ症)の治療は、治安情勢の悪化により中断を余儀なくされています。

ケニア・ダダーブのソマリア人難民キャンプ−援助ニーズが急速に拡大−フォト

ケニア北部ダダーブ郊外のキャンプでは、戦火を逃れた27万人以上のソマリア人難民が、劣悪な環境のもと暮らしています。難民の急増に伴い、援助ニーズも急速に拡大しており、MSFは政府や国際機関などに状況の改善を呼びかけています。キャンプの現状を、写真とレポートで伝えます。

エチオピア:治療しなければ死に至る病、カラアザールへの対応の推進フォト

カラアザール(内臓リーシュマニア症)は、ゴマ、綿、モロコシの大規模農場がある低地地域で特に流行しています。カラアザールを取り巻く現状と、アムハラ州で治療センターを運営するMSFの活動について、写真でご紹介します。

中国:四川大地震から1年 - MSFによる被災者への心理ケアフォト

2008年5月12日に発生した四川大地震から1年が経過した中で、国境なき医師団(MSF)は引き続き被災者に心理ケアを提供しています。四川省での心理ケアの活動の様子を写真で紹介します。

ナイジェリアでの髄膜炎流行への対処フォト

髄膜炎が広がっている西アフリカの数ヵ国では、年始からの死者数が1100人を超えて、MSFでは数十のチームが対応にあたっています。ナイジェリアでの髄膜炎に対する活動の様子を写真で紹介します。

平和が戻りつつあるウガンダでの活動フォト

深刻な人道的状況にあったウガンダ北部に平和が戻り、人びとは普通の生活に戻りつつあります。MSFが運営し、やがて地元医療機関に引き継がれるラロギ難民キャンプの医療センターの今の様子を紹介します。

ミャンマー:「回避可能な運命」─ARVによるHIV治療の拡大が待たれる─フォト

ミャンマーのHIV/エイズ感染者は推定で24万人。緊急に治療を必要としている感染者7万6千人のうち、治療を受けられているのは20%未満です。エイズから命を守る薬を切望する患者たちの素顔が、写真から伝わります。

ハイチ北部:ハリケーンに見舞われたゴナイブの町フォト

2008年9月、一連のハリケーンがハイチを直撃しました。最も被害の大きかった地域の一つ、アルティボニット県ゴナイブ市内外で、 被災から数週間が経っても、必要な援助の多くをうけられずにいる人びとの現況を、写真で紹介します。

ブルキナファソ:北部における栄養失調への取り組み(音声:仏語)フォト

2007年9月、国境なき医師団(MSF)はブルキナファソにおいて、栄養失調の割合が慢性的に高い北部の町ヤコとティタオで急性栄養失調に苦しむ子どもの治療プログラムを開始しました。活動の様子を写真と音声で紹介します。

中国・四川大地震におけるMSFの取り組み(音声:英語)フォト

2008年5月12日に、中国四川省でマグニチュード7.9の地震が発生しました。MSFの緊急援助活動の様子を、写真と音声(英語)で紹介します。

アルメニアの薬剤耐性結核患者たちフォト

MSFは2005年9月から、アルメニア保健省・エレバン市と共同で、首都エレバンで薬剤耐性結核(DR-TB)患者の治療を行っています。治療の様子や患者の証言を、クレモン・サッコマーニ氏の写真で紹介します。

ミャンマー:サイクロン「ナルギス」関連の活動フォト

5月3日にサイクロン「ナルギス」が直撃したミャンマーにおいて、MSFは緊急援助を行っています。現地における活動の様子を、写真と内科医へのインタビュー音声(英語)で紹介します。

ケニア:西部の避難民への援助活動フォト

ケニア西部では、2007年末に行われた大統領選挙の結果を受けて発生した暴動により、数千の人びとが自宅を逃れ、屋外での避難生活を強いられています。現地における活動の様子を写真で紹介します。

キルギス:首都ビシケクの刑務所における結核患者の治療フォト

MSFは2005年からキルギスの刑務所および拘置所で、結核に感染している受刑者の治療を行っています。現地における活動の様子を、キルギスで開催した「鉄格子の向こうの結核」展で展示された写真で紹介します。

コンゴ民主共和国:マシシ病院の1日フォト

コンゴ民主共和国(DRC)の北キブ州では、2007年8月28日に政府軍と反政府勢力との間で武力衝突が発生しました。国境なき医師団(MSF)はこの緊急事態を受けて、最も激しい戦闘が行われたマシシ近郊の人びとを支援するため、マシシ病院で活動中のチームを増強し、追加の医療物資を送付しました。現地の1日の様子を、アン・クーディアコフ看護師の証言と写真で紹介します。

ケニア:ホマベイにおける母子HIV/エイズ患者の治療フォト

MSFはホマベイ地域病院と周辺地域にある診療所3ヵ所で、包括的なエイズ治療を提供しています。現在9千人以上の患者に治療を行っており、そのうち7千人以上にARV薬を処方しています。患者の5人に1人は13才未満の子どもです。現地での母子HIV/エイズ患者の治療の様子を写真で紹介します。

ケニア:ホマベイにおけるエイズと結核への取り組みフォト

1996年、国境なき医師団(MSF)はニャンザ州のホマベイ地域病院で、ケニアで最初のMSFエイズ治療プログラムを開始しました。現在も、HIV検査とカウンセリング、抗レトロウイルス(ARV)薬を用いた延命治療、入院治療などを含む包括的なHIV/エイズ治療を無料で提供しています。現地での活動の様子を写真で紹介します。

ニジェール:栄養失調を予防する取り組みフォト

MSFはニジェールにおける栄養治療プログラムで、そのまま食べられる栄養食品(RUF)を用いた革新的な手法を導入しています。栄養失調を予防するための取り組みを写真で紹介します。

インドネシア・スマトラ島西部での地震被災地での援助活動フォト

9月18日にインドネシア・スマトラ島西部で発生した地震を受けて、MSFは緊急援助を行っています。被災地における活動の様子を写真で紹介します。

ペルー地震:MSFの活動フォト

8月15日にペルー沿岸部で発生した地震を受けて、MSFは緊急援助を行っています。被災地における活動の様子を写真で紹介します。

感染の鎖を断ち切るために:ウガンダ・アルアにおけるHIV/エイズとの闘いフォト

MSFは、2001年ウガンダ北部・西ナイル地方のアルア病院にHIV/エイズ診療所を開設しました。現在、同病院では3千人以上のHIV/エイズ感染者に抗レトロウイルス(ARV)治療を行っています。現地での活動の様子を写真で紹介します。

タイ:未知の土地でのやさしさ -ミャンマーからの難民への援助-フォト

MSFは2005年からタイ南部のタブラムでHIV/エイズおよび結核患者を治療しており、数多くのミャンマーからの難民を受け入れています。フリーランス・ジャーナリストのミカエル・ハイネの写真と人びとの証言を紹介します。(2007年4月撮影)

スーダン・ダルフール:アダムの歌フォト

アダム(12)は、スーダン・ダルフール紛争が始まった時にムハジャリヤに避難してきた内気な少年です。アダムがMSFの保健教育ワークショップで歌った歌を、現地の写真と共に紹介します。

スーダン・ダルフール:カルマ・キャンプ、いつかは後にする場所フォト

人口約10万人近くのカルマ・キャンプは、おそらく世界最大規模の避難民キャンプです。多くの人びとが3年前から暮らしているこのキャンプにおける日常生活を紹介します。

イラクの紛争で負傷した人びとフォト

MSFはイラクの紛争で負傷した人びとを、隣国ヨルダンの首都アンマンで治療しています。人びとの証言を写真と共に紹介します。

ハイチ:地震から1週間後の現地状況(1月19日現在)フォト

すべてが崩れ落ちた町で、一刻を争う治療を必要とする大勢の患者を前に、MSFのスタッフは限られた物資で最大限の治療に取り組んでいます。地震発生後48時間以内にハイチに入り、活動を行う外科医ポール・マクマスターのインタビュー(英語音声)と写真(日本語説明)で、現地の状況をお伝えします。

ハイチ:ポルトープランスにおける緊急産科医療フォト

MSFはハイチの首都ポルトープランスで複数の病院や治療センターを運営しています。このうち産科治療を提供しているジュード・アン病院における活動と、現地の人びとの様子を紹介します。 撮影:Isabelle Jeanson

アフリカ・マラリア・デー2007 パノラマ −MSFのマラリア治療プログラムーフォト

4月25日はアフリカ・マラリア・デーです。MSFはこの日に合わせて、写真家マイケル・テラーがマリの首都バマコから南に70kmの所にあるギニアとの国境近くの町、カンガバとカランで撮影したパノラマ写真を紹介します。

世界結核デー 2007 ウズベキスタンフォト

ウズベキスタンにおける結核治療プログラムの様子を写真で紹介します。(2007年3月撮影)

世界結核デー 2007 ケニア:ブルーハウス診療所フォト

ケニアの首都ナイロビのスラム街、マサレで運営するMSFの診療所「ブルーハウス」では、2006年5月から多剤耐性結核(MDR-TB)の治療を開始しました。現時点では、ケニアで唯一MDR-TBの治療を提供する診療所です。治療プログラムの様子を写真で紹介します。

世界結核デー 2007 グルジアフォト

グルジアおよびアブハジア自治共和国における結核治療プログラムの様子を写真で紹介します。

ソマリア:GEOGRAPHY OF THE FORGOTTENフォト

ソマリアは1991年から実質的に無政府状態にあります。16年にわたる無法状態を経て、この国は顧みられることのない膨大な援助ニーズと、深刻なレベルにある日常的な暴力を抱えています。現地の様子を写真で紹介します。 撮影:Juan Carlos Tomasi

「希望のオアシス」 ケニア:ブルーハウス診療所フォト

ケニアの首都ナイロビにあるスラム街、マサレで国境なき医師団(MSF)が運営するブルーハウス診療所での活動を写真で紹介します。 撮影:Matthew Smeal

中央アフリカ共和国:焼き払われた村々と逃げまどう人びとフォト

中央アフリカ共和国(CAR)の北部では、2005年半ばから政府軍とさまざまな反政府勢力が戦闘を繰り広げており、地元住民は絶えることのない武力衝突の犠牲となっています。現地の様子を写真で紹介します。

パレスチナ:2006年6月28日の「夏の雨」作戦開始以降のMSFの活動フォト

MSFは1989年からパレスチナで活動を行っています。現地での活動の様子を紹介します。

バングラデシュ:ロヒンギャ系少数民族 −疎まれ、家もなく、小さな湿地に暮らす−フォト

ミャンマーからバングラデシュに逃れてきたロヒンギャ系難民は不法移民とされていたため、ごく最近まで全く支援を受けていませんでした。一時難民キャンプで暮らす人びとの様子を紹介します。

終焉にはほど遠いダルフールの危機フォト

スーダン西部のダルフール地方では住民への暴力が続き、数十万人が避難民となっています。現地の様子を写真で紹介します。

コンゴ民主共和国:カタンガ州、数万におよぶ避難民の窮状フォト

コンゴ民主共和国(DRC)のカタンガ州では、この2ヵ月で1万8千人以上がドゥビエに避難しています。コンゴ政府軍と民兵組織(マイマイ派)間の戦闘を逃れて避難してきた人びとの様子を紹介します。

パキスタン地震 -援助活動の現場から-フォト

国境なき医師団(MSF)は2005年10月8日に発生した地震の直後に、カシミールでの救援活動と並行してパキスタンの北西辺境州にもチームを派遣しました。チームはマンセーラを拠点にし、刻々と変化する現地の状況に対応するべく、医療支援および物資支援を迅速に展開しました。このフォトストーリーでは、地震発生後2週間の時点でのMSFの活動を紹介します。

パキスタン地震フォト

2005年10月8日にパキスタン北部を襲った地震の被災者の様子。

ニジェール 食糧危機フォト

2005年ニジェールでは、食糧危機により数万人の子どもが重度の栄養失調に陥っています。

スーダン内戦 〜チャドに逃れたダルフール難民の苦難〜フォト

約 2 年前、スーダン・ダルフール地方での戦闘を避けて、数十万人にのぼる人々が隣国チャドへと避難しました。難民となった人々は、避難先でも過酷な環境での生活を強いられています。(2005年4月撮影)

スマトラ島沖地震・津波 緊急支援フォト

2004年12月26日に生じたスマトラ島沖地震・津波の際のMSFの緊急援助活動。

スーダン内戦 〜ダルフール地方、暴力と食糧不足にあえぐ避難民の窮状〜フォト

食糧事情が急速に悪化するなか、栄養失調と死亡率が異常に高まっているスーダン西部のダルフール地方。飢餓発生の危機に直面する人々とMSFの活動を紹介します。(2004年4月撮影)

イラン地震 緊急対応フォト

2003年12月26日、イランのバムを襲った大地震の際、MSFが行った緊急援助活動。


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