ハイチ:震災の重傷を乗り越える少女ミランダ

2010年11月10日掲載

10歳の少女ミランダは震災で右脚を失い、左手首は手術の後遺症で完全に過屈曲していました。しかし彼女はそれらの困難に負けることなく、一つひとつ乗り越え、元気に回復していきます。彼女をそばで見守った写真家、形成外科医、理学療法士が語ります。(日本語字幕)

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