シリア:MSF病院の手術室――黒﨑伸子医師のリポート

2013年05月31日掲載

国境なき医師団(MSF)日本の会長である黒﨑伸子(外科医)は、2013年4月~5月にかけ、シリア国内のMSF病院で活動しました。内戦で被害を受けた患者が次々に運ばれてきて、1日に数件~数十件の手術を行う日々でした。黒﨑医師が自ら撮影した映像をからシリアの現状をお伝えします。

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