難民キャンプで働く日本人看護師の1日

2016年01月02日掲載

国境なき医師団(MSF)のスタッフは、派遣地でどんな1日を送っているのでしょうか。どんな所に寝泊りして、どんなスケジュールで仕事をしているのか?国や地域、活動の内容によっても大きく違ってきますが、今回は、タンザニアの「ニャルグス難民キャンプ」で現場の医療スタッフをとりまとめる「医療チームリーダー」として活動する看護師、大滝潤子の1日をご紹介します!

ニャルグス難民キャンプは、コンゴやブルンジからの15万人以上の難民が避難生活を送っている大規模な難民キャンプ。ニャルグス難民キャンプに関する現場レポートはこちら

関連情報