ハイチ:物資の遅配、そして余震に影響される援助活動−救急医へのインタビュー−(1月20日現在、英語音声)
2010年01月21日掲載
20日早朝にM6.1の強い余震が発生。24時間態勢で治療を続けるMSFのスタッフと患者も、一時避難を余儀なくされた。ショスカル病院で活動する救急医、セバスチャン・スペンサーに、現地の状況を聞く。

1月20日、14時間の夜勤を終え、インタビューに答えるスペンサー医師。
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