ハイチ:地震後のカルフール病院での活動状況-外科医へのインタビュー-(1月19日現在、英語音声)
2010年01月20日掲載
地震後、48時以内に現地入りし、カルフール病院で活動する外科医のポール・マクマスターが、患者、外科治療、物資供給、現地の治安などの状況について、最新事情を伝える。

カルフール病院の外で診療にあたる外科医のポール・マクマスター(右)。
関連情報
- 2010年8月16日
- ハイチ:子癇の危機を生き延びて
- 2010年7月30日
- ハイチ:震災後6ヵ月、いまなお100万人がテントに
- 2010年7月30日
- ハイチ: 活動地・分野別の概況(2010年5月31日現在)
- 2010年7月30日
- ハイチ:「活動は少しも縮小していません」―看護師へのインタビュー―
- 2010年7月8日
- ハイチ大地震から6ヵ月:国境なき医師団(MSF)が報告書を発表














