遺産・相続財産・香典の寄付

つたわる、つながる、つぎの命へ。 救えるはずの、多くの命のために。その遺志は、希望に変わります。

皆さまからの寄付によりできることの一例

検査 5万円 マラリア感染の検査を1,000人に提供。 栄養治療食 10万円 栄養失調の子どもたちに、3,000食の栄養治療食を提供。 予防接種 100万円 1万人の子どもたちの予防接種のためのキットを提供 手術台 1,000万円 5台の外科用機械式手術台を提供。 災害用キット 5,000万円 10万人に15日分使用できる災害用キットを提供。

こちらから、「遺贈に関する意識調査2016」をご参照いただけます。

遺贈による寄付

遺贈による寄付

生前の志を、つぎの命へ

遺言に基づいて特定の個人や団体に資産を分け与えることを「遺贈」といいます。遺言書において、一部またはすべての財産の受取人として国境なき医師団日本を指定することで、医療・人道援助を通じた命を救う活動に遺産を役立てることができます。

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相続財産からの寄付

相続財産からの寄付

故人のやさしさを、助けを必要としている人びとへ

相続された財産を寄付することによって、故人のやさしさを医療・人道援助を通じて“つぎの命”として遺すことができます。相続税の申告期限内に寄付を完了した場合、寄付した財産には、相続税が加算されません。

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香典・供花代の寄付

香典・供花代の寄付

お返しを、希望という形に代えて

葬儀に寄せられた香典や供花代へのお返しに代えて寄付いただくことにより、会葬者の皆さまの故人へのお気持ちを、医療を受けられない人びとのために活かすことができます。国境なき医師団から香典・供花代をくださった方々へのお礼状をご用意させていただきます。

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「緊急チーム」募金